兎之石松

若いというか幼い
どうものろまの石松です
いつもおすすめやコメントありがとうございます。
過去編が長いとのコメントをちらっといただきました。
お話を削る事も大事だと言う事は理解してはいるのですが
ついつい詰め込んでしまいます…;
兎なのにのろのろで申し訳ないのですが少しづつ勉強していこうと思いますので
冷たい目で睨んでいただければ嬉しいです。
根本的な解決方法にはならないと思いますが、せめて更新速度を速めていこうと思います。
一日でも早くハル(男)を起こせるようにがんばりますので
また次回もお付き合いいただければ嬉しいです。
それでは長々と失礼しました。

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