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累岩の民

5話 静かなる謀略の鼓動

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累岩の民

累岩の民

日本人の青年・累人(ルイト)は、草原でモンゴル人と思しき少年と出会う。少年にはある秘密があった。少年をめぐる事件に巻きこまれてゆく累人は……。

作家コメント

10月中に地方の町編を全部アップしたかったので、間に合ってほっとしてます。
本当はこの先のサプライズまでもっていきたかったですが、そこまでまだ数話あるので今後のお楽しみで。
地図についてはいろいろとヒミツです。
テツはモンゴル生まれの丈夫な犬なので心配ないですよ(^0^) あとルイトの性格はモンゴル人に影響されていて、日本人らしからぬ行動に出たりします。「押しの一手」のルイトはコンビニ強盗みたいに目つき悪いし、ホテルのおばちゃんも災難だとか思いつつ書いてました。
テツとルイトの出会いのエピソードは本編に入りそうにないけど、もし機会があれば…(あったらいいなあ)
町長へのお礼の場面は、贈り物をするときのやり方。そこまでやる?って感じですが、ルイトがそれだけ感謝してるということで。帽子はあいさつのときかぶるのが礼儀ですが、スーツのときはかぶらないかも?です。

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