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りうち

『りうちの好き話し前篇』
小学生の頃「漫才師」か「映画監督、脚本家」になりたかったりうちですが、つまりは自分の脳内を人前に晒したい目立ちたがりでした。
そして中学時代、イラストレーターの「326」さんに憧れて絵を描き始めました。
同時に彼が作詞をしていた「19」の影響で音楽を初めて、もうこの頃から「れいじーぼーん」のリーダーもっくんとオリジナル曲を作ってました。
しかしもっくんと同じバンドを組む事になるのはそれから10年も先の話しです。
この頃は「326」さんの影響をもろに受け、オリジナルの詩に絵をあてるスタイルでした。今その詩を見ると黒歴史です。
そして、音楽で飯が食えると勘違いしてました。黒歴史です。
次回後篇『好きな作家、芸人話』

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