白石

小森と相川先輩の話は、これにて終わりです。
自分を良くみせたかったり、かっこつけられなかった
照れがあったり、上手くいかなかったりいったり。そんな青春があったらいいなぁ、を詰め込みました。
前作へのオススメやコメント、そして、ここまでお読み頂き
ありがとうございました。
次の話は、また別の2人です。

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