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皐月くんはお手伝い

3:せっかくだから

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皐月くんはお手伝い

皐月くんはお手伝い

冗談で言った言葉のせいで、ニート生活に終止符を打つ事になってしまった皐月くん。半ば強制的に、家事が大嫌いな漫画家、ミドリ先生の家で住み込みの家事手伝いとして働く事になってしまいました。お互い職場は同じ家。そんな二人の日常生活の物語。

作家コメント

鼻が詰まってる時に美味しいものとか好きなものを食べると、あまり味がしなくて悔しい…。
短くなってしまったので後ほどコマ増やします(´・ω・`)

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