メタモル・あうと郎

けしごむが人間に恋をした。そしてぼくは宇宙を冒険する。
このまんがは作品上、はぐれ・あうと郎が過去を思い出しているという構造になっていますが、それは冒頭の流れでそういえるだけで、過去と未来のどちらが主体なのか、実際はなんとも言えないところである。「今」は過去と未来のハーモニーでできている。

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