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誰かの受難

6わ いつもどおりで。

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誰かの受難

誰かの受難

小学生の主人公が誰かに振り回されていく話です。

作家コメント

いつも読んでいただきありがとうございます。
(コメントであった5話の名前のルビ、4話のセリフ色を変更しました。)
今回はカラーのつけ方を短縮&きれいを意識して描きました。
絵は時間内での自分の限界なので、のち、うまくなるのを期待してください…(最低限、誰かがわかるぐらいには頑張っています。)
加えて、おまけに4コマを描きました。
描いてて快はピーマン、和男は芝生、優季はジャガイモ、直はドラゴンフルーツといった印象が…
先日、「「自分に生きてる価値がない」のは誰かのために生きてないから、だから若いうちはそんな甘い考えが出てくる。どんな小さなことでも、それを求める人はいて自分を使って誰かの役に立てる、それが若者のいう価値(十分生きる理由)。」ということを小さな〇〇〇に教わりました。
※間違いを修正しました。すみません。
教科書は「国語」ではなく「算数」でした。

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