この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

94

ハムカツ

いつも読んでいただきありがとうございます。
いつの時代も先生は苦労が多いですよね。
しゃべるなといっても、誰か一人はしゃべるものがいて、絶対忘れないようにといっても、必ず一人は忘れてきます。
学校に限らず世の中とはそういうものなんでしょうw
(がちがちすぎても疲れますし)
和男は、余った補助のない方の教科書を取ったんでしょう。
瞳先生も隣の席なのに気づいてなかったんでしょうかw
直は優季に頼られたいのでしょうか。
優季は一人だとほんとに何をやらかすか…
でもただで転ばなければまだ良し…?

この作品が気に入ったら読者になろう!

次の話