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ハムカツ

いつも読んでいただきありがとうございます。
人を馬鹿にすることはいけないことです。この話でもちょこちょこ出てきてしまいますが、それは所詮ケンカ言葉レベルでのことです。
私が、昔よくバカと言われていましたが、それが間違ってないことが最近また改めてわかりました。
ところで、先輩ってどんな存在でしょう。
小学校では一学年上ってだけでも存在感がすごかったのを覚えてます。一年生の時、六年生なんてすごく大人に見えましたよね。
頼れるお兄さん、お姉さんとほんとに思えたのが不思議です。
そうでない人もいましたが、小学生の一番上という責任でしょうか、何度も助けられ、守ってもらってました。
自分も同じように下級生を守りたいと、及ばずながら思っていました。
現代の学校でもその感覚が残っているのでしょうか。パン屋、お菓子屋とか(も大事ですが)それより、そういうことを伝えていきたいですね。

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