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ハムカツ

いつも読んでいただきありがとうございます。
ようやく次でたどり着きそうです。その分、今回また長くなりましたが…
寝てる間なら髪も襟にも隠すことが…
たけのこは、アイロンと消えるペンのコンボで消えました。
優季はやっぱり大雑把に、謎解きを放棄した(?)ようです。
いいものが手に入るのでしょうか…。
残っているからすること。
残っているからできること。
「いつも」を望んでないからといって…でもその「当たり前」というのは贅沢かもしれないもの。
たとえば感謝を探してみること。
今日の「ありがとう」が明日も言えるように。誰かの代わりに「想える」ように。明日ありがとうを「言え(想え)なかった人」のために。
今の「自分」を想って…
毎日の「○○」ている「世界」は当たり前でしょうか。
それを「諦めた」世界はそんなに「誰かより」「終わり」なものでしょうか。

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