宇治宮慧

ここまで読んでいただきありがとうございます。
描き終っている話はここまでです。
egoisticな生徒達への共感と客観は、良くも悪くも仲間を作ります。
今回の話は「自暴自棄」でした。
次の話は「不幸人」か「元天才」か、気分次第でそれ以外です。

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