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ボクトアナタト

第一話 いつもの朝

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ボクトアナタト

ボクトアナタト

仕えていた旦那様が亡くなり1年。ココロを理解できるロボット『セルジオ』は、旦那様の忘れ形見である令嬢『エレナ』と2人で暮らしていた。父の死を受け入れずにいるエレナに対し、何と声をかけるべきか悩むセルジオ。賑やかで和やかな日々の中、セルジオはエレナにかけるべき『完璧な言葉』を追い求める。

作家コメント

初めまして、おんぼろと申します。
初投稿故に拙い内容ですが、ロボと幼女が大好きなのでこの作品を描きました。
もし少しでも意思のあるロボットに興味を持っていただけましたら幸いです。
不束者ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

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