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電波時計と方位磁針

第二話 ここで授業を受けるのか

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電波時計と方位磁針

電波時計と方位磁針

辺境の高校へと進学した俺は、入学式に台風のようなクラスメイトに目をつけられてしまう。
なんとか平和な日常を謳歌しようと逃げ回る俺。しかし彼女は俺を手放しはしなかった__
(絵柄がコロコロ変わるなんでもありのギャグです)

作家コメント

こんにちは、百川つくねです。
一話ではコメントをありがとうございました。とても励みになります!!
美味しいご飯を食べるとテンションが上がりますよね。私は手羽先が食べたい気分になってます。鶏肉好きです。

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