この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

45

多田幾多

本来、一話完結形式でいこうと思ってたんですが、いかんせん頭が悪い(仔猫と道ばたに落ちてる手袋の見分けがつかない)ので、しょっぱなから前後に分かれてしまいました。
自分のこういう駄目なところに殺意を通り越して憐れみしか湧きません。
来世はもう人間じゃなくて、子猫になって皆からチヤホヤされてえ…

この作品が気に入ったら読者になろう!

この話のタグ

4