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エモン

前回のオススメ&コメントありがとうございました!
今回もここまでお読みくださりありがとうございます!
詰将棋は盤面覚えて駒を動かさずに解く、というのは強くなりたい人向けなので、エンジョイ勢は駒動かしたり、すぐに答えみるなりして詰将棋を楽しみましょう。
 将棋は心が読めても勝てないと思われます。考える内容が多すぎて、全てを把握して勝利へ結びつけるのは無理でしょうね。
前回の詰将棋についてのコメントがありましたので説明しますね。
相手側の指し手が複数あった場合は「変化」と言いまして、手数が同じで駒が余らなければどれを解答してもOKです。
正解手順はどれか1つを発表する、というのが慣例となっております。
※ただし、こちら側(攻める側)の指し手が複数あった場合は「余詰」と言って、詰将棋として認められず、出題されません。

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