シルクfactory

いつもおススメ&コメントありがとうございます。
今回は説明が多い回で、すみません…。
こんなに怖い講師の先生はいませんので、安心してください。
現実はもっと優しい先生ばかりです。
「クオリティ(品質)」と「価格」は表裏一体で、
・品質がいいものは高い
・安いものは品質が悪い
というのが一般的でしたが、最近では「安くて品質がいいもの」が増えてきて、商売のポジショニングも難しくなっています。
現状では「勝てない」ことを知った上で、「負けない」戦い方を探すことがミライさんの今後の課題になっていきます。
次回は2月8日「無意識が「そこそこ」を作り出す」更新予定です。

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