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Please Take Me to London

2 To do or not to do

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Please Take Me to London

Please Take Me to London

日本で育ち、日本人としか交流せず、日本語以外喋ってこなかった主人公が成長してゆくお話

作家コメント

(3/1追記)
※コメントでご指摘いただきましたが、ご指摘の通りMaryは「メアリー」と読むのが正しいわけではありません。「マリー」や「マリ」、「マリー」と「メアリー」の中間のような発音で読む地域もあります。(もあります、と言うとなんだか語弊ありますね・・。そもそも「Mary/メアリー」が一般的なわけではありません。英語圏では、MaryはMaryなので・・)
ただ、おてもと先生は授業では一応「メアリー」で統一していて、陽子たちはそれで一年生からやってきていました。なので、陽子がテンパって答えた「マリー」に対しておてもと先生が「覚えててくれ」と注意しています。
先生の言外の気持ちはただ一つ、「まじで俺の(つまり英語の)授業に興味ねーんだな・・」です。「Mary=メアリーだろ!」ではないということ、ご理解いただけたら嬉しいです。
誤解のある書き方をしてすみませんでした!精進しなくては!

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