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忍(しのび)ねぇ

32術目:忍ぶ助っ人(其の壱)

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忍(しのび)ねぇ

忍(しのび)ねぇ

忍び過ぎて影に隠れた一つの忍術流派、久賀流。
その末裔のお話し。

作家コメント

どうも、32話目のマンダムです。
この間歯医者で先生と老眼について話しました。
できれば歯について話してほしかったです。
今回少し投稿が遅れてしまいすみませんでした。
いつもは日曜の夜に更新するのを心掛けてるんですが、今週は日曜が出勤でこんなにも遅れてしまいましたといういいわけでございます。
さて今回からバスケのお話になるんですが、何を隠そう小学4年生から大学のサークルまでずっとバスケをやっておりまして、ぶっちゃけて言えば今回はただバスケを描きたくて描いたお話です。
そんなわがままで生まれたお話ですが数話の間お付き合いくださいませ。
ちなみに中学の時は部員が5人でやってました。大会で1人退場して4対5になったこともありました。その時の相手はその大会で優勝しました。あそこで退場してなかったらうちが優勝してたかもしれません。ちなみにスコアは25-75でした。
さて、それではまた次回!

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