てざん

同窓会…
やはり、かつての友人たちと会う時は、「変わっていてほしくないなあ」という気持ちがありますが、
人は変わっていくもの。
夏くんだけが、「時の停まった人物」として、
そういった郷愁を描いたつもりです。
ここまで読んでくれた方に、ほんとうに感謝します。
半年前に描いた絵なのですが、やっぱり今見ると雑で、
ブログに発表したものを無理やりコマ割りマンガにしたものなので、お見苦しいところもあったかと思います。
空白部分が多いのは、ブログに発表した時の名残で、そこは、「マンガの中の”間”」として読んでもらえたら、と思います。
ご愛読ありがとうございました、次回作がありましたら、またよろしくお願い致します。
まつしたてつや

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