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P arado X

桜坂

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漂う珈琲の香り。静かなカフェ。
彼女を取り巻く、少し苦い日常。

作家コメント

美味しい珈琲だとか美味しい淹れ方だとか何一つ知りません。そんなものむしろ私が知りたいくらいです。
デザイン性を求めて描いた時計が驚くほどセンスのないダサい時計に成り果て、センスを感じました。家にあったら間違いなく近所の小学校のバザーに出します。
なんとか生きてるので、どうぞよろしくお願いします。

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