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パー子

この漫画を描き始めた頃は人生の夏休みとも言うべき学生生活の真っ只中だったのですが、気がつけばもうとっくに半分が過ぎ終わりが見え隠れしてきたことに恐怖を感じます、、ほら、こうしている今も、、どんどん過ぎていきます、、何が言いたいかというと、無駄な時間なんてないので、できるだけたくさん思い出作って遊びまくってください!と学生の皆さんに言いたいだけです、、。(誰やねん。

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