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どうしてもお盆に間に合わせたかったのでこちらを優先させて頂きました。申し訳ございません。
Yさん「私のおじいちゃんは提灯屋でした」自分「提灯屋なにその素敵な響きちょっと詳しく」
という経緯で完成した作品です。
 
和物が好きな自分ですが、提灯の作り方にまで目を向けた事が無かったので、非常に良い機会となりました。
行った事の無い土地の文化を描く事は難しかったです。故人を想う文化がこれからも続きますよう。
 
今回の漫画を描くにあたり、全面的にご協力して下さったYさん、そして提灯屋を営まれていたおじいさまに心より感謝申し上げます。
■150819追記■
沢山のあたたかいコメントを有難うございます。日本の真夏の色を表現できたらと、色は大分気を遣ったので、見て頂けて嬉しいです。彼女たちは恋人か夫婦の設定でしたが、お好きなようにお楽しみ下さい。嫁をもらう気の無い息子に心配してる母親かも知れません

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