WildWonderWorks

サバ夫の几帳面なところが出ているお話となりました~
全体的にはギャグ路線のお話にしてしまいましたが、物が溢れている時代、自分自身サバ夫のように物に愛着を持って、長く大切に使っていきたいなと思い書いたお話です (^_^;)

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